原料の乾椎茸を全国各地の乾椎茸入札市場(全農)等で買い付け後、使用目的別に仕分け、当社規格サイズにふるい分けします。
ふるい分けした乾椎茸を流動コンベアー式選別台にて、目視選別を行い仕上げます。
仕上げしました乾椎茸を業務、及び家庭用袋詰ラインにて袋詰製造します。
製造された商品は一旦、低温倉庫に保管され、注文先別に仕分けられ、全国各地に出荷されます。
異物除去撰別した原料を投入。
ベルトコンベアーによる移動の間に磁石(6000ガウス)による金属検出をし、振動トラフにて、乾椎茸の粉・砂等小さい異物を振るい落とす。
乾椎茸に蒸気を掛けて半戻し状態にする。
半戻し状態の椎茸を裁断しやすくするためプレスする。
再度、異物・粉を振るい落とす。
半戻し状態の椎茸を各規格サイズに切断。
マイクロ波乾燥機にて乾燥し、低温倉庫にて保管。
加工したスライス椎茸を投入。
椎茸を振動メッシュの上を通過させ静電気を起こさせ、浮き上がった繊維、毛髪、ゴミ等異物を吸収除去する。その際、粉などの微細な異物を振るい落とす。
磁石(1500ガウス)による金属検出。
二段式目視選別コンベアーによる目視選別。
金属探知除去機にて金属混入チェック。
計量前に、再度振動トラフにて粉、微細品を篩い落とし。
計量、袋詰め、梱包。
ホーム
|
会社案内
|
事業案内
|
求人情報
|
リンク
|
健食家族